娘にバレエを習わせています。まずは楽しく、そして体幹を鍛え、姿勢よくそして感性を育てる。

娘にバレエを習わせています。

まずは楽しく、そして体幹を鍛え、姿勢よくそして感性を育てる。

娘にバレエを習わせています。

女の子の憧れの習い事にクラッシックバレエがありますよね。

うちも娘にバレエを習わせることにしました。

実は私が中学の時はダンス、高校の時は新体操をしていました。

それで、身体を動かすことが大好きだったのですが、

音楽に合わせて踊るとなると、バレエの動きがすごく重要だなあと

感じました。特に新体操はバレエの動きが命です。

しかし、バレエの基礎というのはある程度身体ができてからは

身につくのが少し難しいので、娘は子供のうちからと

バレエを習わせることにしました。

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ただ優雅なだけではないバレエの基礎

バレエというと優雅に踊るというイメージや、

身体が柔らかい、しなやか、スタイルが良いなどがあります。

もちろん柔軟性は大事ですが、それと同時に筋力や

反射神経も必要です。

そして、どれだけ先生の指示に従って身体が動くかという

神経伝達機能も重要ですね。

これらはもちろんバレエだけでなくどの運動や

スポーツに必要なこととなります。

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いつくらいから始めたらいいの?

子供は成長も早く、どんどん身体が変化していっています。

ゆえに、まだ成長途中で体のすべてが整っていないので、

あまり早いうちから無理な姿勢をとらせたり

身体を酷使することはできません。

人によって個人差はあるかもですが、

5歳くらいからなら、先生のいうこともだんだんわかってくるし、

身体の使い方もうまくなってくるころなので、

うちは5歳からはじめました。

このころはまだ、バレエというよりはお遊戯てきなところも

あって、とてもかわいいです。

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成長期を楽しむ

小さな子のバレエはほんとうにかわいいので、

このときは楽しんでやってくれたらいいですよね。

素敵な音楽にあわせてリズミカルに踊る姿は

情緒も育てることです。

これから、娘のバレエの成長を見守りたいです。

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